瑠璃光寺五重塔

日本三名塔の一つと言われる国宝の瑠璃光寺五重塔

この五重塔は、応永6年(1399)の応永の乱で命を落とした大内義弘の菩提を弔うために、弟の盛見が建立を計画、嘉吉2年(1442)に完成したといわれています。水面に映る五重塔や夜のライトアップされた五重塔。春は桜、夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色の五重塔と四季の移り変わりを感じられます。日本三名塔の一つにも数えられています。

住所 山口市香山町7−1
営業時間 拝観自由 (年中無休)
定休日 年中無休
駐車場 無料駐車場有
交通アクセス ・公共機関: JR「新山口駅」からバスで30分→ 「県庁前」バス停から徒歩で10分 ・車:中国自動車道小郡ICから車で20分(山口駅より車で6分)
お問い合わせ 083-934-6630