どき生らいぶ

7月10日のどき生らいぶ

◆光の街の夏祭り
 そうだ!ハウステンボスに行こう!!

◆中継
 全国の夏の美味しいものと地球が創った宝物が集結!

◆みんなのレノファ
 水戸ホーリーホック戦

◆どき生百景
 藍に愛を込めて

そうだ!ハウステンボスに行こう!!

目前に迫った夏休み。感染症対策をしっかりしてお出かけしたいですよね。
そこで、今回は、7月10日(土)から夏のイベントが始まった
長崎県のハウステンボにえもとりえさんが一足早く行ってきました!
広さ152haもの広大敷地にはオランダの街並みが広がります。

まずはプール。今年初登場した目にも鮮やかな原色のメガスライダーは
高さ10メートル、全長65mものまさにメガ!なスライダーです。

外の景色だけでなく、クーラーのきいた室内のアトラクションも色々あります。
今回は「光のファンタジアシティ」の中の「海のファンタジア」を体験しました。

グルメも楽しみました。
ソーセージと佐世保バーガーのお店、「ソーセージワーフ」では
「夏も灼熱!チーズ溢れる和牛ダブルチリバーガー」(1950円)をガッツリ
食べて…

別腹のスイーツは「ショコラ夫人の別邸」で
「ショコラ夫人のジュエリーモンブラン」(1800円 ※ドリンク+150円)
を堪能しました。ドライアイスを使った演出もあり、動画で撮影するのが
オススメ!

夏バージョンのイルミネーションは幻想的!クルーズ船マリエラは
7月10日(土)から。(土日とイベント時に運航)
1日では回り切れない見どころ、遊びどころ、食べどころ満載です!

◆問い合わせ
ハウステンボス
住所:長崎県佐世保市ハウステンボス町1-1
TEL:0570-064-110(9:00〜17:00)
HP:https://www.huistenbosch.co.jp/
ハウステンボス公式インスタグラム:@huistenbosch_official

どき生百景 防府市「藍染めは富海ブルー」

山口の今しか見られない風景をお届けする「どき生百景」。
今回は、防府市富海の藍染めです。

かつて漁港として栄えた防府市富海の魅力は、第一にその美しさが挙げられます。
深みのなかに鮮やかさを秘める青色を求め、海水浴シーズンは多くの人で賑わいます。
また同時に、藍を想起するその色は〝ジャパンブルー〟の染め物を生み、
「灰汁(あく)発酵建て」と呼ばれる藍染めの伝統技法誕生のきっかけにもなりました。
天然の染料「藍」を使って染色する藍染めは、化学染料には出せない、
深みのある美しい青が特徴です。
藍染めで染め上げたものは、洗濯や太陽光で色落ちすることがなく、
一生ものとして大切に使うことができます。

威風堂々たる姿のまま、100年にせまる時を刻み続けてきた『野田西村邸』。
その名のとおり、
富海の野田地区に2018年まで暮らしを営んだ西村さんのご厚意と思いを引き継ぐ形で、
松村憲治氏によるリノベーションを実施しました。
建物外観を維持し、一日一組限定の「宿」と「藍工房」として新たな再起を図ります。
宿、藍染め工房、カフェ、ギャラリーが一緒になった、藍染めを体感できる複合施設。
宿泊客はもちろん、だれでも本格的な藍染めの体験ができます。

◆問い合わせ
藍染工房・旅籠 AIMA/藍間(あいま)
住所:山口家防府市富海野田988−5
TEL:0835-34-1212


過去の「どき生百景」はコチラ

アイリス星占い

1月 恋人や好きな人と楽しい時間を ピンク
2月 睡眠不足が解消できるように ブラウン
3月 夏バテしないように休息しよう オレンジ
4月 天気予報をチェックして出掛けよう ブラック
5月 冷蔵庫の整理整頓をしよう ネイビー
6月 シャンプーの香りにこだわってみよう パープル
7月 お気に入りのアクセサリーをつけて イエロー
8月 お財布を整理して金運アップ アクア(水色)
9月 水分補給してゆっくり過ごそう ブルー
10月 新月にお願い事をしてみよう レッド
11月 古本や雑誌の断捨離をしよう ホワイト
12月 下半期の目標を定めておこう グリーン
ラッキー 10月 月が見えなくても夜空を見上げよう
アンラッキー 12月 叶えたいことを明確にしておこう