どき生らいぶ

1月22日のどき生らいぶ

◆どき生旬レシピ
 フライパンひとつで簡単“幸せます”おこわ

◆小顔見せ!&オシャレ
 マスク時代にあう!マフラーの巻き方

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 一足早くバレンタイン!チョコレート特集

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 新生レノファ山口J1昇格へ!「チェンジ」の時

◆どき生百景
 今が見ごろ・角島のスイセン

どき生旬レシピ 「フライパン一つでできる幸せますおこわ」

材料(4~5人分)

・幸せますこしひかり…2合
・レンコン、ニンジン、ごぼう、里芋など…適宜
・ニンニク…1カケ
・餅…2つ
・油揚げ…30g
・豚バラ or 鶏モモ…100g程度
・干しシイタケ…10g程度
・水…450CC
・砂糖…小さじ1
・調味料
 (オイスターソース…大さじ2、酒…大さじ2、みりん…大さじ1、濃口醤油…大さじ1)
・塩コショウ、ごま油、青のり、三つ葉など

①幸せますこしひかり2合を研いでザルにあげておく。

②砂糖を溶かしたぬるま湯に干しシイタケをつける(20分)。

③ニンニクをみじん切りにする。餅は2~3ミリの大きさにカット。

④野菜、干しシイタケを好みの大きさにカット
 肉は好みの大きさにカットして塩コショウかける。
⑤フライパンにニンニクを入れごま油で香りをだす。
 ④を入れ調味料を入れ炒める。
 油揚げ、米、餅を加え、干しシイタケの戻し汁を加えて里芋を加えて蓋をする。
 沸騰したら弱火に

⑥15~20分程度したら強火にしてパチパチと音がするようになったら出来上がり。

仕上げに青のりや三つ葉など彩りをのせて完成

小顔見せ!&オシャレ マスク時代にあう!マフラーの巻き方

ミラノ巻き

定番+ひと工夫

どき生百景 「灯台を彩るスイセン 角島灯台」

山口の美しい風景をお届けする「どき生百景」。
今回は、下関市の角島灯台のまわりを彩るスイセンです。

角島灯台の海側には夢崎波の公園があり、
ハマユウ・ダルマギク・スイセン・ハマヒルガオなど
角島自生の草花を季節に応じて楽しむことができます。

今、灯台下の斜面には、冬の花 スイセンが見頃を迎えています。
散策するとスイセンのほのかな甘い香りが漂っています。
見頃は1月末までです。

2000年に角島大橋の開通とともに島内観光道路の整備をきっかけに島民が
自生のスイセンを灯台下に移植しました。

福澄 勲さんは生育の悪い部分に移植することを続け、灯台とスイセンの
景観を維持しています。

◆灯台のライトアップは令和4年3月21日(月)日没~午後10時

角島灯台は、明治9年3月1日に点灯した当時の日本海側では初めての大型灯台。
イギリス人技師R・H・ブラントンが設計した灯台で、
建設位置は、海抜わずか13mの低地であることから、当時としては数少ない高い塔です。

▼問い合わせ先
 豊北総合支所地域政策課 TEL:0837-82-1914

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9月 固定費の支出を見直してみよう レッド
10月 電話やメールに頼り過ぎないで パープル
11月 卵のアレンジメニューをつくろう イエロー
12月 月ごとに達成目標を書き出そう ブルー
ラッキー 6月 苺スィーツを食べるのも良さそう
アンラッキー 2月 しっかり食事と睡眠をとるようにしよう