【山口】県内初!下関市の商業施設にデジタル技術を駆使したテーマパークがオープン

子どもたちが思う存分体を動かして楽しめます。下関市の商業施設に、最先端のデジタル技術を駆使したテーマパークがオープンします。
恐竜のしっぽをなわ飛びのようにジャンプで避けたり、自分がデザインした乗り物がモニターに登場してレースをすることもできます。「ゆめシティ」で体験会が行われた「リトルプラネット」です。
リアルとデジタルが融合したアトラクションを、家族みんなで楽しむことができます。
県内初出店の次世代型テーマパーク「リトルプラネット下関ゆめシティ店」は、19日午前10時にオープンします。

UPDATE:2026-06-18

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国内トップリーグに所属する男子バレーの選手によるバレーボール教室が下関市で開かれました。このイベントは、トップレベルの選手との交流を通して子どもたちの技術力の向上を目指そうと毎年、開かれています。今回は地元の小学生などおよそ240人が参加。国内最高峰のSV(エスブイ)リーグに所属する広島サンダーズの選手たちが、構えの姿勢や、目線を動かさずにボールをコントロールする大切さなどを伝えました。=長府ミニバレーボールスポーツ少年団川上愛桜さん=「レシーブ、スパイクのことを丁寧に教えてもらった」=広島サンダーズ(東亜大学出身)柳北悠李選手=「最初はできないと思うけどそれでも(子供たちは)挑戦してくれたので今後絶対うまくなると思った」下関市は、今後もイベントを続けていきたいとしています。

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