【山口】丸久で福島県産の桃PR
東日本大震災からの復興を象徴する福島県産の桃が今年も県内のスーパーにお目見えしました。
旬を迎えた福島の桃。たっぷりの果汁と爽やかな甘さが楽しめます。
震災からの復興を「食べて」応援する「福島の桃フェア」が丸久グループで始まりました。
赤く色づいた桃を買い物客たちが手に取ります。
福島の桃はアルク全店とアトラス萩店で、8月中頃まで販売されます。
UPDATE:2026-07-24
東日本大震災からの復興を象徴する福島県産の桃が今年も県内のスーパーにお目見えしました。
旬を迎えた福島の桃。たっぷりの果汁と爽やかな甘さが楽しめます。
震災からの復興を「食べて」応援する「福島の桃フェア」が丸久グループで始まりました。
赤く色づいた桃を買い物客たちが手に取ります。
福島の桃はアルク全店とアトラス萩店で、8月中頃まで販売されます。
UPDATE:2026-07-24
障害者の芸術・芸術活動を支援してほしいと山口県岩国市の市民団体が市に協力を要請しました。要請したのは、障害者の支援活動に取り組む「NPO法人つながるネット」です。市に対して、障害者の文化・芸術活動を推進するための計画を策定することなどを要請しました。=つながるネット 久米 慶典 理事長=「社会全体の雰囲気でどんどん見直してほしいそのことが ひいては 社会全体で多様性を認めることにつながる」要請に対して福田市長は市の障害者計画や文化芸術振興プランに障害者芸術への支援も盛り込んでいきたいと協力を表明しました。
長崎に原爆が投下されて81年となった9日、犠牲者を追悼する催しが山口市で開かれました。被爆者の高齢化がすすみ県内の平均年齢は87・41歳です。体調不良で参加できなかった長崎の被爆者に代わり、県被団協の林会長が広島での経験を語りました。原爆死没者之碑も訪れ花を手向けていました。
お盆をふるさとで過ごす人や旅行に訪れる人などで新幹線の利用者がピークを迎えています。JR西日本によりますと、山陽新幹線は、8日が下りのピークで、新山口駅のホームは、山口に帰省してきた人や、旅行客などで混雑しました。ことしは、11日が祝日ということもあり9連休という人もいます。「法事があって親戚が皆集まるので、早めに帰ってきました」「角島に行けたらいいなと思って、天気が良かったら」JR西日本によりますと新幹線上りのピークは16日で、お盆期間は、多くの利用者が見込まれるもののまだ予約に「空き」はあるということです。