教えて先生!LIFE UP学園

教えて! 「軽マーケット」「海響館」「広吉」

軽マーケット

てつお :今回は広島県大竹市にある
     軽マーケット大竹店にやってきました。
     お得な軽自動車がたくさん揃っているそうですよ。
     それではLet’s Study!

てつお :今回の先生は、軽マーケット大竹店 副店長の水月さんです。
     ますこちらのお店について教えてください。
水月先生:はい。軽マーケットは、軽自動車の未使用車の専門店です。
てつお :未使用車ということは新車とは違うんですか?
水月先生:はい。未使用車は、ディーラーが新車を展示車や試乗車として使うために、
     一度名義登録をした車のことで、新車とほぼ同じになります。
てつお :なるほど!ほぼ新品の車っていうことなんですね。
     確かに見た目も新車と変わらないですね!
     でも未使用車を選ぶメリットってあるんですか?
水月先生:はい。未使用車は、法律上中古車になります。
     車の車体価格の方が、新車より10万から20万円ほど
     お安くなっております。
     さらに10日前後で納車ができます。
てつお :え!それはお得で納車が早いですよね!
     今納車に時間がかかるって聞くじゃないですか!これは嬉しい。
水月先生:ありがとうございます。早速展示場のほうへ行ってみましょう。

てつお :先生!軽自動車が並んでいますけど、何台くらいあるんですか?
水月先生:はい。屋内と屋上合わせて、300台以上です。
     オールメーカー様々な色の車を直接比べて購入いただけます。
てつお :しかも屋内展示場なので暑い夏も、日差しや暑さを
     気にせずに車選びできますよね。
水月先生:そうですね。雨の日も安心ですし、車もすごくきれいな状態でキープできます。

てつお :先生!たくさんの軽自動車があるので、
     車選び迷っちゃいそうなんですが、先生のオススメありますか?
水月先生:はい。私のオススメは、こちらの新型アルトラパンのLCです。
     こちらの愛くるしいこの顔ですね。
     こちらが大変オススメです。
     人気のツートンで新色のカラーです。
てつお :街で走ってたら絶対注目されます!

てつお :続いてオススメの車はこちらですか?
水月先生:はい。アウトドアタイプのタフトになります。
     アウトドアデザインが人気で、
     室内はキャンプ道具もたくさん積むことが出来ます。
     汚れものを積んでも掃除が簡単にできます。
てつお :室内空間も広くて使い勝手よさそうです。

店内にはキッズスペースもあるので、子ども連れでも安心。
ゆっくりと車選びができます。

てつお :それでは、先生から一言お願いします。
水月先生:軽マーケット大竹店では、
     即決特典としてカーナビやETCをプレゼント。
     そして成約いただいた方には、
     ボックスティッシュプレゼント致しております。
     ぜひ、軽マーケットでお気に入りの1台をお探しください。
     皆様のご来店、心よりお待ちしております!

即決特典 :カーナビ・ETC プレゼント!
※取り付け工賃が別途必要となります。
ご成約特典:ボックスティッシュプレゼント!

▼届出済未使用車専門店 軽マーケット 大竹店
 電話  :0827-52-2000
 住所  :広島県大竹市北栄6-1
 営業時間:平日
      午前10時~午後6時
      土日祝日
      午前9時30分~午後6時
 店休日 :火・水曜日

海響館

続いて下関市にある海響館にやってきました。
今回は生きていれば、誰もがしちゃう、
うんちの特別企画展について勉強します。
それではLet’s Study!

海響館 特別企画展
「ミラクルうんちワールド!in海響館」

さあ、今回の先生はうんち男爵とうんちの妖精さんです。

てつお  :すごい、まず一言言わせて、うんちを美化しすぎです!
男爵&妖精:ハハハハ~!

てつお  :とわいえ海響館では、うんちの特別企画展を開催中なんですよね。
男爵   :そのとおり!この企画展では水の世界の様々なうんち、
      そして、その働きを紹介していくぞ!
      みんな、うんこにまみれてゆくがよい!
てつお  :ハハハ~、すごーい。なんだろう、ちょっと楽しくなってきた。
男爵   :やった!
てつお  :早速、ちょっと案内して頂いていいですか?
男爵   :それでは、参ろう!
てつお  :よろしくお願いします。

てつお  :さあ、うんち男爵、ここ、うんちのニオイを
      かいでみようって書いてあるんですけど・・・
男爵   :ここには2種類の動物のリアルうんちがある。
      1つは、魚を食べるカリフォルニアアシカ。
      もう1つは、海藻を食べるジュゴン。
      この2種類の動物のうんちのニオイの違い楽しんでいただく場所だ。
てつお  :ちょっと新しいね、においを楽しむ!怖いけど!
      わー、ハハハハー、まってやばい!癖になる!
      ジュゴンいきます。うんちだ!ハハハハー。

てつお  :さあ、続いてはうんちの妖精さん、
      こちらはどんなコーナーなんでしょうか?
妖精   :はい、ここは海の生き物がどこからうんちするか
      学べるコーナーになっています。

妖精   :てつおさん、イソギンチャクの仲間は、
      どこからうんちするか分かりますか?
てつお  :知ってるかもしれない!たしかイソギンチャクは
      口もお尻も同じところだったはずなんですよね。
妖精   :じゃあ、ここからこのボールを入れてみてください。
てつお  :はい

妖精   :さあ、どこかな?
てつお  :あー!
妖精   :正解です。
てつお  :すごーい
妖精   :イソギンチャクは、このお花ようなところの真ん中に口とお尻があります。

てつお  :やー、男爵!うんちのことをいろいろ知れて、
      うんちがいとおしくなってきましたよ~!
男爵   :おー、男爵冥利につきるよー!
      実はうんちはきたないイメージをもちながらも、
      人間のため、自然界、色々な場所で役にたっている。
      そして、色々な種類がある本当に面白いものなんだ!
てつお  :うん、ありがとうございます。
      そして妖精さん、まだまだ見所あるんですよね?
妖精   :はい、海響館では8月23日まで夜の水族館を開催中です。
      昼間とは違った夜限定の海響館。
      懐中電灯を使って探検気分で、水槽を観察するイベントや、
      関門海峡の夜景をバックに美しい光と音で織り成すイルカショーなど、
      昼間とは少し違った海響館をお楽しみいただけますよ。
      さらに、5種類約140羽のペンギンたちを楽しめるペンギン村や
      およそ100種のフグの仲間の展示など魅力がいっぱいです。

入館料金:大人 1040円
     小中学生 470円 幼児 210円
夜の水族館(8/23まで)

てつお  :それでは今回のおさらいです。
      ●特別企画展「ミラクルうんちワールド」では、
       うんちの魅力を楽しい展示で学べる
      ●さらに夜の水族館では、光と音で織り成すイルカショーが楽しめる
      ということがよくわかりました。

てつお  :それでは最後にうんち男爵うんちの妖精さんお願いします。
男爵   :よし、この企画展では水の世界のさまざまなうんち、
      そしてその重要な役割を楽しんでいけるぞ!
      企画展に来たみんなは、見て、におって、
      うんちにまみれて、楽しんで帰ってくれたまえ!
      なあ、妖精くん。
妖精   :はい、ぜひ家族みんなで夏の海響館に遊びに来てください。
てつお  :今日はどうもありがとうございました。
男爵&妖精:ありがとう!ありがとうございました。

▼市立しものせき水族館 海響館
電話    :083-228-1100
住所    :下関市あるかぽーと6-1
受付営業時間:午前9時30分~午後5時30分
       夜の水族館
       午後6時~午後9時
https://www.kaikyokan.com/

広吉

藪 :こんにちは。LIFE UP学園の藪佑介です。
   続いては、福祉、医療に携わる会社、下松市にある「広吉」にやってきました。
   民間救急についてしっかり勉強していきます。
   それでは、Let’s study!

藪 :今回の先生は、広吉の井上さんです。よろしくお願いします。
   先生!あらためて、広吉について教えてください。
先生:はい。私たち、広吉グループは、福祉・医療系搬送全般に携わっていて、
   事業は大きく4つに分けられます。
   ①一般の救急車が使えないときに利用ができる、山口民間救急サービス
   ②老人ホーム併設のデイサービスセンター、平和苑
   ③介護タクシーの移送サポート
   ④福祉車両専門レンタカーの貸し出し
藪 :前回、民間救急サービスについて勉強したので、
   僕しっかり覚えてます。
   こちらにある民間救急車は、
   一般の救急車と同じ設備が整っているんですよね。
先生:そうです。看護師や救急救命士同乗のもと、
   酸素投与や点滴などを行いながら搬送できるので、
   病室がそのまま移動できる空間を提供できます。

藪 :先生。そもそも、この民間救急サービスを
   始めるきっかけって何だったんですか。
先生:病院の救急車や消防署の救急車は、
   緊急性の高い救命搬送を主にしているため、
   それ以外の搬送はなかなか難しいんです。
   社長の実体験として、入院中のお母さんの、
   自宅に帰りたいという希望を叶えるために、
   救急車の利用をお願いしたんですが
   断られて願いを叶えてあげられませんでした。
   その経験から、自由に利用できるプライベート救急車を
   作ろうと思ったそうです。

藪 :なるほど。そういった社長の経験が
   あったからこそのサービスなんですね。
   では、これから民間救急サービス、
   どういった場面で利用してほしいですか。
先生:この民間救急車は、赤色灯がつけられず緊急走行ができないので、
   病院の転院または、退院、一時帰宅など目的地までの
   緊急を必要としない移動手段として使っていただくようになります。
   他にも、災害時の出動要請や、大規模なスポーツイベント開催時の
   救護待機の要請なども受けているんです。
   4年前には、マツダスタジアムで行われた日米野球にも、
   救護待機で参加しています。
   それ以外にも、救急車を必要とする方にプライベート救急車として、
   旅行や冠婚葬祭などの移動手段として使っていただきたいです。
藪 :なるほど。民間救急サービスだからこそ、
   幅広い使い方ができるんですね。
先生:はい。さらに、旅行に来る外国人の患者さんの
   需要も増えてきているので、今後は、
   医療通訳スタッフを配備することも、新しく検討しています。
藪 :本当に、様々なニーズに対応されているんですね。
   それでは、今回のおさらいです。
   ●民間救急サービスは、プライベート救急車として自由に利用できる
   ●転院移送やイベントでの救護待機など、幅広い場面で活動
   ということがよくわかりました。
   それでは先生、最後にひとことお願いします。
先生:はい。広吉では、今後も多様なニーズにお応えし、
   安心・安全な、移動空間を提供します。
   民間救急サービスについて、ぜひ、
   お気軽にお問い合わせください。

▼広吉 山口民間救急サービス
電話:コールセンターフリーダイヤル0120-889-190(ハヤクイクワ)
住所:下松市末武中41-6