新卒採用

yab社員に聞いてみた! Q&A

報道制作局 報道制作センター安平賢太郎 さん

2016年4月入社

画像:近影
Q1 山口朝日放送を志望した理由は?
A)いろんな会社の採用試験を受験したなかで、特に気になったのがyabでした。もともとテレビを見ることが好きで、テレビ局がどんな仕事をしているのか興味を持ちました。また設立から30年も経っておらず、若い社員が活躍できる会社だと思ったのも理由です。
Q2 いま、どんな仕事をしている?
A)報道制作センターの記者として、県内各地の出来事や人物を取材し、夕方ニュース「Jチャンやまぐち」の放送原稿を書いています。また、生放送中にテロップやVTRを指示するオンエアディレクターも行います。夕方ニュース終わりの達成感は半端ないです。(笑)
Q3 仕事で印象に残っていることは?
A)自分が取材し、番組で紹介した場所が賑わっていたことです。「テレビの紹介でたくさんの人が来てくれた」と取材先から連絡を受けると喜びを感じます。取材から、撮影、編集、放送まで携わると、取材先の皆さんと特別な時間を過ごした感覚になります。
Q4 会社の雰囲気はどうですか?
A)メリハリのある職場です。放送前の忙しい時間は、ミスを無くすためにみんなで声を掛け合うなどかなり緊張感がありますが、比較的落ち着いた時間は先輩や後輩と談笑できる環境です。私が先輩をいじったり、逆に後輩からいじられたりしています。もちろん愛のあるいじりです(笑)
画像:近影
Q5 今後、どんな仕事をしたいですか?
A)報道の仕事では、県内の魅力をさらに発信し、いろんな人との繋がりを追求していきたいです。また、yabはジョブローテーション制度を採用しています。数年ごとに別の部署へ異動があり、常に「新しさ」を感じながら働けます。私は変化を求めるタイプなので、未経験の別の部署も挑戦してみたいです。

インタビュー一覧へ