新卒採用

yab社員に聞いてみた! Q&A

営業局 大阪支社多田 拓也 さん

2017年4月入社

画像:近影

Q1 山口朝日放送を志望した理由は?
A)就活で軸にあったのは「地元を良くしたい」という気持ちでした。地方局は、地元に貢献する手段が多彩なことや、その影響の大きさが魅力的でした。yabは他局に比べて社の歴史はそれほど長くないですが、その分挑戦的な姿勢を感じた覚えがあります。

Q2 いま、どんな仕事をしている?
A)主な業務は、山口県でテレビCMを流したい企業などに広告代理店を通してCM枠を販売することです。基本的にはスポンサーよりも広告代理店とのやり取りが多く、デスクワークはもちろんですが、会食やゴルフといったコネクションづくりも大事な仕事です。

Q3 仕事で印象に残っていることは?
A)営業の仕事を始めてまだ1年程度ですが、自分の立ち回りによって獲得が厳しい案件の発注を貰えた時の達成感はとても大きいです。その過程で取引先との関係性が深まり、次の仕事に繋がったり公私ともに交流が増えたりすることも、やりがいを感じます。

Q4 会社の雰囲気はどうですか?
A)挑戦することを応援してくれる雰囲気があると感じます。良い結果を出すためのアプローチ方法を、同僚や上司と一緒に考えたり、アドバイスを貰ったり。前向きな姿勢で取り組めることが多いです。
画像:近影

Q5 今後、どんな仕事をしたいですか?
A)長尺の番組制作をしたいという気持ちもありますし、地方局の新しい形に繋がる仕事にも取り組んでみたいとも思います。業界全体として厳しくなってきていますが、地方局だからこそできる、地域に新しい価値を生み出すようなことを考えていきたいです。

インタビュー一覧へ